Books
ジクブン

new
本番で底力を発揮するジクブンの本

「軸分析」で会社に
突き刺され

・著者/渡邊一浩
・定価/1260円(1200円+税)
→詳細・ご注文

「私は大丈夫」と思っていた学生たちが、「こんなはずじゃなかった」と悔やみ悩む体験談から、この本は始まる。 そんな彼らは、過酷な就活をいかにして乗り越えていったのか。 それは驚くほど、これまでの就活アドバイスとはかけ離れた、「自分の軸を発見する」ための不思議な方法からだった。カリスマ 就活コーチの著者と、チーム1stペンギン(大学生グループ)がつくりあげた、悩める学生たちのための、就活本。

記事/書評
原発放射能

これまでにない情報がここに!

原発放射能クライシス

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/1800円(定価1,714円+税)

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なぜ危機は隠されるのか? 老朽化した原子炉の数は? これまで「予想外」といわれた原発事故は? メーカー原子力本部に勤務した元社員の証言とは? 核廃棄物処理のゆくえは? これから開発される原子炉は? 低線量被曝はなぜ恐い? 「安全」 という神話を築いてきた原発ビジネスの素顔に迫る。

記事/書評
アンチエイジング

【重版決定】東京拘置所・書き下ろし
なぜ、この男は反撃するのか

グッドウィルで
380億円稼いだ男!?

・著者/鬼頭和孝
・定価/1680円(1600円+税)

詳細・amazonで購入 →楽天ブックスで購入

「380億円を中抜き」で業界を驚かせた巨額の錬金術。彼らはいかにして瞬時に大金を動かしたのか? 特捜部は、別件逮捕で誰を暴きたかったのか? 魑魅魍魎とした人物たちを裏で操る『経済マフィア』と呼ばれた著者が、小菅の東京拘置所で書き下ろした手記が、今はじめて公開される。 はたして彼は……、東京 地検特捜部が最も狙う極悪人か、それとも最も不都合な善人なのか?
立ち読み
立ち読み
だあれ?

AKIと動物達の絵本

だあれ?

・え・さく/AKI
・定価/1050円(1000円+税)
→詳細・amazonで購入

AKIのキャンパスから飛び出してきた彩り鮮やかな動物たち。 そこから、限りなく広がる豊かなAKIの世界。 数々のイベントで子どもたちが夢中になった、あの素晴らしい作品が、 絵本になりました。不思議なほどに、子どもたちがつかんで離さない 感性に語りかける、素敵な一冊です。

記事/書評
正義の通報

正統派だけど、くすりと笑える
そこのあなたに、正義感ちゅうにゅう〜

これからの
「正義の通報」の話をしよう

・著者/渡邊一浩
・定価/1365円(1300円+税)
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時と場合によっては「警察ザタにしてください!」元警察官の著者は、もし通報がなかったら犯人は捕まらなかった。もし通報があればこんな事件にならなかった。そんなケースに遭遇するたびに思っていたことを、なんと一冊の本にしてしまったのが本書だ。まじめに書いているのに、なぜかくすっと笑ってしまう、ユーモアたっぷりで読みやすい1冊です。

記事/書評
アンチエイジング

new
ミス・ユニバース・ジャパンが贈る

世界一の美女になる
アンチエイジング

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/1260円(1200円+税)

詳細・ご注文

時と場合によっては「警察ザタにしてください!」元警察官の著者は、もし通報がなかったら犯人は捕まらなかった。もし通報があればこんな事件にならなかった。そんなケースに遭遇するたびに思っていたことを、なんと一冊の本にしてしまったのが本書だ。まじめに書いているのに、なぜかくすっと笑ってしまう、ユーモアたっぷりで読みやすい1冊です。

読者
メッセージ
黒い陽炎

【新書】止まらない児童虐待

誰か助けて

〜今、私たちにできることは何だろう〜
【リーダーズノート新書】
・著者/石川結貴
・定価/829円(本体790円+税)

詳細・ご注文

できれば目をそむけたい。 でも現実に向き合わなければならない。 変化する家族、親や子どもが抱える悩み、 主婦の現状などを自分の目で確かめてきた著者が、 児童虐待の凄惨な現実を訴える。

記事/書評


教養とは復興期の精神である!!

教養論ノート

【リーダーズノート新書】
・著者/浅羽道明
・定価/861円(本体820円+税)

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読書とはひきこもりですか?思想とはセカイ系ですか?知識人はオタク化しますか?あなたは臨床思想士になりますか?そして、教養は復興できますか?教養とは復興期の精神である。

記事/書評
黒い陽炎

最高裁大法廷・歴史的判決

真の民主主義国家は
「一人一票」で誕生する

・著者/リーダーズノート編集部
・定価/861円(820円+税)

→詳細→amazonで購入 

速やかに「一人一票問題」を解決しない限り、日本は、5年後には世界市場の中で敗者であろう。「一人一票実現」のうねりは、もう誰にも止められない。そして最高裁大法廷も、ついに動いた。本書は、一人一票実現運動の違憲訴訟の代理人、升永英俊弁護士、久保利英明弁護士、伊藤真弁護士らの活躍をつぶさに記録した。 寄稿者:一人一票裁判の代理人3名 升永英俊(弁護士・弁理士・TMI総合法律事務所パートナー) 久保利英明(弁護士・日比谷パーク法律事務所代表) 伊藤真(弁護士・伊藤塾塾長)

記事/書評
黒い陽炎

【新書】新聞協会賞受賞作

黒い陽炎(かげろう)

---県闇融資究明の記録---
・編著/高知新聞編集局取材班
・定価/861円(本体820円+税)

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多くのメディアが迫れなかった同和利権に絡む不正事件に、地方新聞の記者たちが動き始めた。その「特報」は、やがて県議会による百条委の設置、そして県警と地検の捜査につながってゆく。高知新聞取材班が、徹底した取材で巨額の闇融資事件を暴いた衝撃の一冊。

記事/書評
誰が司法を裁くのか

【新書】日本の司法問題がよくわかる、
7つの短いリポート

誰が司法を裁くのか

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/798円(本体760円+税)

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裁判官の過労や自殺、弁護士会の迷走、不可思議な裁判、そして解剖されない変死体の山……。ジャーナリストたちのつぶさな取材と検証によって、教科書にも載らない、新聞でも読めない、隠された司法の課題を浮き彫りにする。

記事/書評
日弁連が揺れている

時代を捉える司法ジャーナル

JW no.6 日弁連が揺れている

・ジュディシャルワールドシリーズ
・編著/リーダーズノート編集部
・定価/700円(本体667円+税)

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検察官、弁護士、裁判官と、この国を守る法の番人たちが揺れている。司法ジャーナル「JW(ジュディシャル・ワールド)No.6では、司法のクライシス をテーマに、さまざまな話題を掲載。悪徳弁護士に焦点を当てた「揺れる日弁連 羅針盤なき正義の船隊」、高知県白バイ事故をルポした「垣間見える推定有罪の構図」、裁判員裁判の評価についての弁護士座談会ほか。

記事/書評
ネトゲ廃女

これを読まずにネット中毒は語れない。

ネトゲ廃女

・著者/石川結貴
・定価/1365円(本体1300円+税)

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「やめたくても、やめられない」「やめた自分を想像できない」「ゲーム内の夫が、お姫様だっこしてくれる」「我慢して、セックスしなくちゃ」……。ネットワークゲーム(ネトゲ)の魔力は、女性にも及んでいた。長年、さまざまな女性たちの姿を追い続けて来た著者が、どこまでも堕ち続ける、女性ネットゲーマーたちに迫る。

記事/書評
僕の見たネトゲ廃神

ネトゲは遊びじゃない。

僕の見たネトゲ廃神

・著者/西村本気
・定価/1260円(本体1200円+税)

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『リアルは堕ちてしまった。 でもその時の僕は、ネトゲをやらなければ もっと堕ちていた。 ネトゲに出会ったあった僕は、甦っていった。 いろんな人たちと毎日話し、戦い、強くなっていった。 画面の中の僕が、剣を振るっていた』
(本文より)

記事/書評
ネトゲ廃人

私が眠るとみんな死んじゃう。

ネトゲ廃人

・著者/芦崎治
・定価/1365円(本体1300円+税)

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私が眠ると、みんな死んじゃう。
ネットゲーマーにしか通じないきもちがある。
「ゲーム依存症」という一言では括れない、独自の世界がある。しかしそれは、自らが「廃人」という言葉を使うようにリアル(現実)の世界を捨てる、生き方でもある。著者は、19人の「ネトゲ廃人」とともにインターネット・オンラインゲームの光と影を追う。
彼らは、一体、どこへ向かうのか?

記事/書評
田代まさし

続 1万9千キロを旅した犬

バルとサーシャと妻とぼく

・著者/安細和彦
・定価/1680円(1600円+税)

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行き場のない子犬2匹を引きとって数年、仕事で各国を飛びまわる著者が綴った「1万9千キロを旅した犬」の続編。どの国へ行くときも一緒だった著者と妻、そして2匹が国境をまたぐ度に生ずる、数々の課題を乗り越えていく様子を克明に描写。その他、赴任国の観光・歴史・地理が紹介されたコラムに加え、著者が肌で感じた各国の散歩事情なども読みどころだ。

記事/書評
田中宏和

元祖、同姓同性探し。

田中宏和さん

・著者/田中宏和(14人)
・定価/1365円(本体1300円+税)

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反響の数々が、ついに一冊の本に。
今、テレビ、新聞、雑誌で話題となっている、あの同姓同名運動の田中宏和さんたちが、今度は著者となって、「世界初?!」の本を出版することとなりました。著者は、田中宏和の同姓同名で集っている田中宏和さんたち14名。
★この本は、AR(拡張現実)実装本です。

田中宏和
さん情報
田代まさし

田代まさしのがんばりにエールが殺到!

帰ってこいマーシー

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/1470円(税込)
★マーシー応援ハガキ・田代まさし画カード付

→ご注文 →田代まさし氏の逮捕に関して

鈴木雅之、布川敏和(元シブがき隊)のロングメッセージの他、秋元康、モト冬樹、吉行和子、生島ヒロシ、小野ヤスシ、リリー・フランキーほか、70名を超える著名人と1000人を超えるファンからの、熱く、深く、厳しく、やさしく、あたたかい……
感動の本音メッセージを収録。

記事/書評
田代まさし

どこか変・何とかせい!

JW-vol.5 司法界のタブー

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/700円(667円+税)

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「日本の司法が、どこか変だ・なんとかせい」という声に押されて、この号では「司法界のタブー」を特集した。疲れた裁判官や不透明な破産管財人制度の仕組みなどに目を向ける一方で、裁判員制度、民法問題、盗電騒ぎまで。数々の話題を掲載。法律関係者はもとより、隣接士業やロースクール生、ビジネスマンにまで必読の一冊となっている。

記事/書評
田代まさし

どこか変・何とかせい!

JW-vol.4 日本の国際犯罪対策

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/700円(667円+税)

→詳細・ご注文

銃や麻薬の密輸、ATM強奪事件、アングラマネー、テロなどの国際犯罪に対する日本の対策や、臓器移植の問題から、発明理論の話題に至るまで、JW4号は内容充実。これらのことを詳しく知ることは怖い。しかし、知らないことのほうがもっと怖い・・・・・・。 

記事/書評
田代まさし

知財で創る ニッポンの力!

JW-vol.3 日本の知財戦略

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/700円(667円+税)

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表紙と巻頭インタビュー「宮崎まるごとブランディング」に、宮崎県知事の東国原氏にご登場頂き、鳥インフルエンザで窮地に陥った宮崎県を、全国から注目される県に導いた経緯などについて語って頂きました。また、特集では、内閣官房知的財産戦略推進事務局や文部科学省、文化庁、経済産業省、特許庁、農林水産省をはじめとして、様々な機関の方々に取材協力を頂き、日本ぐるみで進められている知的財産戦略を紹介しています。

記事/書評
田代まさし

絶対知っておきたい裁判員制度

JW-vol.2 裁判員制度徹底解剖

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/700円(667円+税)

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表紙と巻頭インタビューに、爆笑問題の太田光さん(漫才師)が登場。法律についての独自の意見を披露し、ニート、日本人、日本国憲法などについても斬新に語っている。33頁の裁判員制度大特集では、基礎知識から、模擬裁判体験記、最高裁判所提供の資料を紹介。裁判員法全文掲載。その他、米国最先端裁判「デジタルコート」「法廷から見た日本の司法」などのドキュメントから「ロースクール生匿名座談会」「カバチタレ!」原作者、田島隆氏のインタビューまで。

記事/書評
田代まさし

知れば知るほど気になる。新司法時代

JW-vol.1 法曹界で今、
何が起こっているのか

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/500円(476円+税)

→詳細・ご注文

めまぐるしく変化する司法制度改革に焦点を当て法曹界のあり方に迫る。「法曹界で今、何が起こっているのか」ノンフィクションライターによるルポ、政策研究大学院大学教授インタビュー、」弁護士塾構想、「サービスで実現する司法改革」特別対談、企業法務部300社調査結果ほか

記事/書評
田代まさし

学校では決して教えない「性の哲学」

ファリック・マザー幻想

・著者/永井俊哉
・定価/1470円(1,400円+税)

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めまぐるしく変化する司法制度改革に焦点を当て法曹界のあり方に迫る。「法曹界で今、何が起こっているのか」ノンフィクションライターによるルポ、政策研究大学院大学教授インタビュー、」弁護士塾構想、「サービスで実現する司法改革」特別対談、企業法務部300社調査結果ほか

記事/書評
田代まさし

今から狙い目の国際キャリア!

こうすればなれる
留学カウンセラー

・著者/星野達彦
・定価/1260円(1,200円+税)

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採用担当者が教える傾向と対策、業界情報。 人生の分岐点をプロデュース! 留学経験が生かせる!英語力が役立つ! 「留学カウンセラー」になるためにの解説本。

記事/書評
田代まさし

なにが交渉に必要なのか。

わしづかみにする交渉術
−接待編−

・著者/角川いつか
・定価/1260円(1,200円+税)

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「接待をまかせれば、その人の能力の半分以上がわかる」と断言する著者が、幅広い人脈と経営ビジネス、体験から学んだ交渉術。日本独自の文化である接待をテーマとして書き下ろした書籍です。ビジネスでの交渉術だけでなく、心のつかみかた、店の選び方、お金の使い方、印象に残る会話の方法まで、読んだその日から、だれかに言いたくなる交渉のコツが、ぎっしり詰まった一冊です。

記事/書評
田代まさし

アジア経済発展と中小企業の役割

アジア経済発展の限界と
危機構造の検証

・著者/金日植
・定価/3000円(2,857円+税)

→詳細・ご注文

東アジア諸国の通貨・経済危機と産業構造の問題を、経済発展パターンの相違や「アジア的経済発展モデル」の相違から比較分析し、その本質に迫る。

記事/書評
田代まさし

闘う男たちの唄を聴け!

アドゥー サバール プルダニア

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/1680円(1,600円+税)

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今から50年前。日本とインドネシアが国交を回復した1958年。インドネシアの首都ジャカルタに日系合弁銀行のプルダニア銀行が誕生した。日本企業が1社も進出していない当時に「アジアの片田舎」であるインドネシアに銀行を設立した男たちの勇気と気概。そこには、「アドゥー」(驚き)で「サバール」(我慢する、落ち着く)な男たちの「七転び八起き」があった。プルダニア銀行を愛し、そして闘い続けてきた男たちのドラマが、いま始まる。

記事/書評
田代まさし

中国の次はココだ! 
アジアビジネスの指南書

チャイナ・プラスワン

・編著/リーダーズノート編集部
・定価/700円(667円+税)

→詳細・ご注文

中国に加え、ベトナム、インドなど周辺国をどう活用すべきか。長年の中国分析に加え、アセアン各国を綿密に分析し続けてきた著者の確かな目で綴った一冊。アジアビジネスの指南書として、より正確で、より具体的な最新情報をふんだんに提供します。

記事/書評